こころとからだのらくちん研究所たちあおい

フラワーエッセンス オステオパシー ソマティックエクスペリエンス たちあおいの活動状況について綴ってます

花に祈りを乗せて

古代から人は花を特別なものとして扱ってきました。

神様への捧げものとして

お祝いの気持ちを込めて

愛する人への気持ちの表現として

死者への手向けとして

 

祈りを伝えるメッセンジャーとして

扱われてきました。

 

生き物としての花は

虫や鳥や他の様々な動物との

コミュニケーションのゲートでもあります。

 

フラワーエッセンスは

お水の入ったガラスの器に

浮かべられた花に

太陽の光を当て

そのエネルギーを水に転写して

作られたものです。

 

花が自ら人の役に立つことを選び

フラワーエッセンスの形をとってくれました。

そして、エッセンスは

人から人へ手渡されることで

その力を発揮します。

 

感情の不調和に悩む人に

その調和を祈る人から手渡されたエッセンスは

 

その人の内なる調和へ

人と人との関係性の調和へ

人と環境の調和へ

 

働き作用し変容を促していきます。

 

 

 

 

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